元気が出ない時、スーザンボイルが初めてのステージで歌った、「I Dreamed A Dream」を聴く。
昨日、友人と行った映画「レ・ミゼラブル」の中で、コゼットの母親フォンティーヌが、悲しみの中で
歌った歌だ。
映画の中で、フォンティーヌは娘に会えないまま亡くなってしまったけど、スーザンは、この歌をきっ
かけに夢を叶えていった。確か、当時47歳だったと。
夢を叶えるのに遅すぎる事はないんだと、彼女からものすごく勇気をもらったんだ。
映画の主人公 ジャン・バルジャン も、人生を生きながら変えていった。
「生きながら生まれ変わる」とは、歌手の米良美一さんの本のタイトル。
朝からどうしても、また聴きたくて、スーザンの歌を何度も何度も繰り返し聴いている。
元気がないからじゃない。ワクワクする気持ちを改めて思い出したいから・・・かな?
それを思い出すために、昨日は映画にいったのかしら?ww
付き合ってくれた友人に、感謝 ♥
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