ありがたいことに、自分には メンター と思える人が、何人かいる。
でも、メンターは痛い。そう、まさに自分の痛いところをついてくる。
優しいメンターもいる。ただ、丸ごとの私を受け止めてくれる。何も言わない。だからこそ、私はそ
の人を見て、学んでいく。それもありだ。
どちらも、ありがたい存在だ。
出会えた事に意味があると、私は思っている。
きっと私には「飴とムチ」の両方が、必要だったのだろう(*^。^*)
遠く離れたメンターもいる。自分から距離をとった。でも、私にとってメンターであることに変わりは
無い。離れた事にも、きっと意味があるんだと思う。自分の未熟さを思い知っただけでも。
きっといろんな意味で、いろんな人が私にとっての メンター なのかもしれないね。
0 件のコメント:
コメントを投稿