寝る前に感情が乱れると、どうしてもそのままを引きずってしまう。
どうせ乱すのであれば、極力昼間のうちに・・・ということかしら?
些細な事に目が行ったり、どうしてもこのままじゃ、「いつかろくでもないことになるんじゃないか」と
思ったりもするのだけれど、そう言いながらも、心のどこかで「大丈夫」っていう声が聞こえてくるの
だから、大きな意味ではきっと、大丈夫なんだろうな。
いろ~んな葛藤がある。投げ出したくなったりもする。でも、実際にはそんなことはしない。何で?
・・・何でだろう?う~ん、多分ずっと続くものではないし、それはそれで私自身の成長にも繋がる事
だと思うから・・・かな?終わりがあることを知っているのは、ある意味強みだと思う。
暗闇が永遠に続くことを感じるのなら、そこに救いの余地は 多分ない。
物理的なことではなくて、それは精神論だったりするのだろうけど、それで救われる人間がいるの
なら、結構なことではないか?
結局人間は、「考える葦」なのだから。
0 件のコメント:
コメントを投稿