メトロノームでリズムを確認しながら練習を続けて、少しはまともに楽譜どうりに弾
けるようにはなったかな?とは思うけど。
なにか、こう、しっくりこなくなってきたのね。
なんだろう?って思ったら、弾いている自分が楽しめていないのだ。
リズムを気にしながらやっていると、一音一音がちゃんとはじけなくて、きれいな倍
音がでない。
まあ、練習を積み重ねるしかないんだけどね。
そこで、練習の最後にメトロノームを止めて、自分のために弾いてみた。
一音一音、音に気をつけて。・・・癒されましたよ、自分の演奏にww
なんていうんだろう?楽器ではあるんだけど、そういう時って、別物になるみたい。
うん、完全にヒーリンググッズになっている。
音を浴びる感覚。
上手く弾こうって思うよりも、大事なことってあるんだなって思った。
弾いていて心地よいか。
もちろん、上達は目指すけれど、そればかりに気をとられていたら本質を忘れてし
まうものね。
波動は他者にも伝わっていくから。
音楽を通して、心地よい波動を送れたならいいなって思う。
抱きしめていたいくらい、ハープが好きなんだ、私(*˘︶˘*).。.:*♡
0 件のコメント:
コメントを投稿