昨日は、あまり目にしたくないものや、声を聞いた日だったな。
争う場面や、罵声を浴びせる人たち。
自分には関係のないものなのだけど、そういう場面に出くわすと心がチクッとなる。
「今、この人はとてもいらだっているんだろうなぁ」とか、
「きっと、ものすごくつかれているんだろうなぁ」って思った。
でも、私の中にその矢のような感情まで入れたくは無かったので、クリーニング。
本当は、それらにまつわる記憶が私の中にあるんだ。
言葉にはしていないけど。
それを、世界は改めて見せてくれたのかもしれない。
まだ、消化されていないものだから。
いい機会だと思った。
本当にきりが無いくらいの、膨大な記憶のかけらたち。
ひとつひとつをゆっくりと咀嚼しながら、消化していきましょう・・・ってことね♥
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