こころと身体って、つながってるんだなぁと、改めて実感。
こころがひらくと、身体も(多少疲れていても)動くし、そうじゃなかったら、身体はて
きめんに固まってしまうのね。
病は気から・・・っていうのも、あながち嘘じゃないもんね('◇')ゞ
じゃあ、どうしたらいつも ひらいたままのこころでいられるのか。
それが問題だったりするんだけど。
でも、ひらいたこころの状態って、結局のところ自分が楽ちんなんだよな~。
「ぐう にならない」状態っていうのが、ホ・オポノポノであったけど、まさにそれか
も。
信頼して、まかせる。
自分も、他者も、世界も。
ゆだねるって言葉のほうが、ふさわしいのかな?
0 件のコメント:
コメントを投稿