楽しい時や 嬉しい時って、自然と笑顔になる。だから、そうでない時って、どうしても表情が乏しくなってしまう。
いつだったか、出かけ先で 偶然に窓ガラスに映った自分の あまりの無表情さに 愕然としたことがあった><
何かの本に、人間の心と身体は 互いに連携していて、つくり笑いでも脳は反応して、嬉しい気分になるのだと書かれていた。口角をほんの少し あげるだけでもいいのだそうだ。
哀しいかな、私は人一倍 忘れっぽい性格のようで、その事をすっかりと忘れていた。
昨日、ふとしたことで その事を思い出した。
ああ、そのついで といってはなんだけど、哀しい事が頭の中をぐるぐるしている時、上を見上げるだけで、人はそれ以上 悲しい思考 を持ち続けることは できないそうだ。「上を向いて歩こう」は、まさしく理にかなっているんだね。
やってみたら、確かにそうだった(笑)
どちらも簡単なことなので、気がむいた時に 試してみることをオススメします^^
気が付くとね、ビックリする位下を向いて歩いてるの。まず、正面向く練習してますw
返信削除歩く時は上向いたら転んじゃいそうだから(笑) 胸にね、天使がとまる姿勢をイメージするといいらしいよ。見た目も、思考も^^
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