2013年9月2日月曜日

彼女

子供の夏休みも終わるので、久しぶりに友人にランチの誘いを入れたら、

少し大変な事になっていて。


なにかお手伝いできる事があれば、とも思うのだけど、今現在、私自身も身動きの

取れない状態のなか、ただ話を聞いているしかなかったんだな。


お互いが、決して平穏ではない状態の中で、でもなぜか話しているとお互いが受

話器をはさんで大笑いしていた(*^。^*)

とても大変な状況の中だけど、彼女はやっぱり彼女のままだったのねー(^_−)−☆

お互いに、祈るしかない状況だけど。


でも、ホ・オポノポノでいったら、彼女の状況さえ、私が自分の事としてクリーニング

すべきこと・・・なんだよね。

喜んでするよ~。

それで私の中のいらない記憶が消えて、彼女の中のいらない記憶までが、連鎖反

応として消えるというのだもの。

信じていようが、いまいが。


形として今私にできることといったら、それくらいしかないのだもの。


そうだ、電話で彼女と話している最中に、マイ・ハープが届いたのだ!

なんだか彼女とは、こんな風なつながりなんだよね♫•*¨*•.¸¸♪✧

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