子供の夏休みも終わるので、久しぶりに友人にランチの誘いを入れたら、
少し大変な事になっていて。
なにかお手伝いできる事があれば、とも思うのだけど、今現在、私自身も身動きの
取れない状態のなか、ただ話を聞いているしかなかったんだな。
お互いが、決して平穏ではない状態の中で、でもなぜか話しているとお互いが受
話器をはさんで大笑いしていた(*^。^*)
とても大変な状況の中だけど、彼女はやっぱり彼女のままだったのねー(^_−)−☆
お互いに、祈るしかない状況だけど。
でも、ホ・オポノポノでいったら、彼女の状況さえ、私が自分の事としてクリーニング
すべきこと・・・なんだよね。
喜んでするよ~。
それで私の中のいらない記憶が消えて、彼女の中のいらない記憶までが、連鎖反
応として消えるというのだもの。
信じていようが、いまいが。
形として今私にできることといったら、それくらいしかないのだもの。
そうだ、電話で彼女と話している最中に、マイ・ハープが届いたのだ!
なんだか彼女とは、こんな風なつながりなんだよね♫•*¨*•.¸¸♪✧
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